Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

冬へと向かう光

陰影
秋から冬の光は夏と比べると強い
光の入る角度のせいだがパワーも違う。
光を浴びながら庭を見ていたら
蝶々が歩いているのを見つけた。
一瞬『?』と思ったがマチガイない蝶々だ。
あれは小ぶりのキアゲハ?だと思うけれど
蝶々も歩くんだな。と感心した。
でも待てよ、もしかした蝶々の着ぐるみを着た小さいおじさんかもしれない!
と思い写真を撮ってやろうと庭に長靴で出たら
人影を感じたか蝶々ははたはたと飛んで何処かへ行ってしまった。
小さいおじさんだったか本物の蝶々だったか(たぶん蝶)
事実は定かではないが
生物の最後は悔いのないようにしたいと思って『歩いてみた』のかもしれない。

インターネットで『蝶は歩くか?』と検索したところ
蝶の足は蜜を確認するためのもので歩行用ではないと出てきた…

*キアゲハでなくツマグロヒョウモンという名前の蝶々でした(幼虫は毛虫)
スポンサーサイト

Appendix

...................................


料理を作るのも食べるのも、
こよなく愛す。
好きなことは、ちくちく縫いものと
小鳥観賞、車の運転、空想すること。

うららのお教室については、
こちら
をお読みください。

お教室その他のお問い合わせは、
urara@df.catv.ne.jpまでどうぞ。

...................................

...................................

...................................

...................................

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。